» 2011 » 11月のブログ記事

新しく出来た資格のようだ。

 

野菜コーディネーターの詳細は⇒野菜コーディネーターを目指そう

 

簡単に整理しておくと、「野菜の専門家」であり、「野菜の見方、食べ方などを熟知している」ということになるかな。健康志向の高まりによって野菜に関する注目度は高くなっている。

 

今年はさらに、震災による東北圏の野菜ダメージの影響を受けて、野菜の安全性はもとより、野菜の価格も高騰しつつある。

 

そういった中でしっかりと野菜の知識を持ちながら活躍することを想定しているのが、野菜コーディネーターというわけだ。

 

野菜コーディネーターは誰でも受験することができ、特に主婦やOLに人気だという。なんとなく分かるけれどね。

 

しっかりとした資格も手に入れることができるので、活躍の場は今後広がるかもしれないな。友人はなんだか興味を持っていたようだ。

 

新しい資格は早めに押さえておくと良いかも知れない。なぜならば、最初は知名度をあげるために合格者を大量に輩出する傾向にあるから。

 

野菜に興味・関心のある人にはオススメの資格となることが明らかな、野菜コーディネーター。早期取得がオススメです。

 

 

就活に励んでいるのでアドバイスを欲しいといわれた。

 

しかし、就活面接なんてそんなに簡単ではないでしょうが。実際に面接を担当するのは、企業の人事担当者、面接のプロでしょう。だから、どうすれば・・・・こんなときはインターネットで様々な情報を収集するより手がない。

 

そんなこんなで、女子学生の面接対策情報が詳しく載っているサイトを発見。

中でも基本が重要だというところを重点的に読む。確かに何事も基本が重要やからね。

女子学生の就職面接の基本

 

こういった情報は、自分なりに整理をすることも大事になる。そうしないと全く使いものにならないこともあるので。

実際には、面接の練習までしてあげたいところなんだけれど、自分に面接官役ができるだろうか?

 

というのも、一生懸命にやっている姿を見ると、本当はこちらも一生懸命に対応しなければいけないはずなのに、自分の場合なぜかおかしくなってきてしまうの。

 

要するに、笑っちゃうんだよね。

 

そんなことではいかんでしょう。失礼でしょう。

 

だから、実際に相手をするというのは難しいかもね。自分の場合には。

コタツ?

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首都圏も随分寒くなってきた。

今年は節電が求められることになるのだが、なかなか暖房対策が悩ましいというのが実感として挙げられる。というのも、エアコンは電気代が掛かるし、電気ストーブや温風がでるのも同じように電気を使う。

灯油を用いたストーブもあるが、これは残念ながらマンションなどでは禁止されていることが多い。(火事の元)だからといって、ガスストーブというのも現実的ではないだろう。

そうなると、何が一番良いのか?

電気代を節約して・・・ということになると、コタツはどうだろうか。コタツは電気は使うけれど、一度温まってしまえばそのままコタツで寝てしまうこともできる。

コタツで寝るのは風邪をひく要因にはなるが、なんともいえない心地よさがあるためそれはそれで気持ち良い。(昔の人には怒られるかも)

もちろん、掘りごたつというのは危険だから、電気を使うことには変わりはないが、コタツの中で温まりながらいれば暖房も不要ではなかろうか?

と、現実的ではないかも知れないが考えてみた。

そういえば、今日はリクルートスーツを着た学生の集団を見かけた。いかにも就活を行っているような格好だったから、就職活動も本格的に稼動していくのだろう。初めての就職活動はいろいろと大変かもしれないが、内定を勝ち取って欲しいと思った。

ほぅほぅ~と思ったこと。

 

昨日、タクシーに乗ったら、タクシーの燃料はガスであるということだ。それは多くの人が知っているだろう。それ以上に驚いたのが、ガス燃料は個人でも入れることができるとのこと。

つまり、タクシー車両を払い下げて、自分の車にしてしまえば自分でガスを調達することで自家用車として利用することが可能。

では、どこでガスを入れることができるのか?それは、通常のガソリンスタンドのようにガスを入れる場所は点在しているという。だから、何の問題もないとのことだ。

もちろん、ガス欠には注意を要する。通常のガソリンでは動かないため、ガス注入が必要になるが、これはかなり厄介らしい。

ガスを入れることができるのは特定の業者に限られるから、タクシーのようなガス燃料車においてガス欠はご法度とのこと。

まあ、それはそうだろう。

う~ん、ガス車両もなんだか興味あるな。

 

面白そうだし、自慢できるかも。でも、ガス燃料の調達はやはりメジャーではないから大変そうだけどね。

子供の頃に思ったことがある。

それは、丸い大きなケーキを両手でムシャムシャ食べたい!そんな夢。

大人になればある程度の収入もあるからそれはそれで可能となった。最近では、スイーツ食べ放題も少なくないので、ガツガツ食べることが可能。

しかし、残念ながら甘いモノはそんなに多く食べることができない、そう悟った。口の中がおかしくなってしまうのだ。

何事も、「適量」がある。それを超えてしまうと、どんどん辛くなってくる。美味しいはずなのに、なぜか義務的に食べている自分がそこにはいたりする。それはなんとももったいない話ではないか。

義務よりも楽しみ。

これからクリスマスケーキの時期になるけれど、毎年ガツガツ食べたいと思いながらも、それはそれで怖いという感情を持っている自分がいるのだ。

ああ、贅沢って結構難しいね。甘いものをガツガツ食べることなど最高の贅沢のはずなのに、実はそうでもないなんて・・・。

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