缶コーヒーがやめられない。
相当自動販売機には貢献していると自画自賛している。
昔はワンコインということで、100円だった缶コーヒーも、今は120円。120円でもやはり買ってしまう。いくらまで買うだろうか?恐らく、200円でも買いそうだ。
200円というとそうとうな金額に感じるけれど、昼飯を食べて温かいコーヒーを飲むのが至福の幸せに感じる今日この頃。
最近は缶コーヒーを飲まない人に向けて、凝縮系の紅茶が発売されて、それはそれで売れているということだ。
いずれにしても、甘いというのが特徴だろう。紅茶にしてもコーヒーにしても、ブラックも増えているけれど、甘い砂糖入りも人気。
たぶん、疲れている人が多いんだと思う。
疲れている時にはやはり甘いものが美味しく感じる。最近は、フルーツを食べたいと感じるのも、たぶん自分が疲れているからだろうな。
たまにはゆっくりと休みたいけれど、師走はやはり忙しいわ。
